プロによる個別指導学習で算数・数学の基礎から難関校受験までの実力を、お子さまの学力に合わせてステップアップができます。

学習は継続性で決まると確信しています!

短期的に集中して学習をすれば、単純な即効性はあるかもしれません。
しかし、それが本来の実力になるのかどうかは疑わしいものです。
スクールMでは、将来の目標を念頭にいれながら、目の前のテストを尊重し、それに全力でぶつかり、その結果を糧にして次へつなげるように「前に向ける心を、継続する力を育むことを第一義」としています。

指導の継続性
開校当初における入会理由の多くは、「直近の算数・数学のテストの点数を上げるため」であったり「目の前の入試を突破するため」でした。
しかし、最近では長い目で算数・数学の指導をしてほしいという方が増えてきています。それは、中学受験・高校受験を視野にいれながらも、大学受験、それも○○大学の△△学部という目標に向かって指導してほしいということです。短絡的な指導(幅の狭い指導)はしてほしくないという方が増えてきています。
そして、それがまさにスクールMの指導方針なのです。
 
※今まで最長で11年間一緒に学習した子(医学部合格)もいます。
等差数列(具体的な指導法として)
3,7,11,15,19,23,27……
15番目の数を求めなさい。という問題で普通は「公式:初めの数+交差×(N−1)」を活用して3+4×(15−1)=59と求めますが、上記以外に以下の方法を提示し、思考を柔軟にします。
3,7,11,15,19,23,27……4ずつ増えているので、
4の倍数をその下に。
3,7,11,15,19,23,27……
4,8,12,16,20,24,28……
上と下の関係をみると、上の数は下の数より1小さくなっています。ですから、下の列で15番目の数は4×15で60になるので、その上の数は60−1で59となります。
この解法には「間の数」の意識はなく「対応性」があります。
スクールMの 個別指導
スクールMの個別指導には小学生には3コース。中学生以上には2コースを用意しています。
スクールMの 個別指導

灘中算数入試問題解説
2012年度1日目問題番号[1]

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2012年度1日目問題番号[2]

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